家族の要望を実現する打ち合わせ、設計
家族の理想の住まいを追求するため施主との相互理解を深めていく
サカモトは徹底して施主本位の家づくりを推進する。施主家族が暮らし始めてからも快適に過ごせるような住まいを提案するために、施主のライフスタイル、要望、そして周辺環境なども丁寧に吟味する。その上で基本プランを提案、施主の要望や細かな調整をしながら、具体的にかかる費用を提示していくという進め方だ。
完成に近づいたプランを模型やイラストでわかりやすく提案
設計が進んでいく過程で、外観デザイン、内装イメージなどを模型やイラスト等も交えて提案していく。右に紹介しているのは「恵み野」モデルハウスの外観模型。「イメージがつかみやすい」と実際の家づくりでも、施主から好評を得ている。
周囲の環境も利用し効率的に暮らす環境にも優しいエコロジーな住まい
サカモトのプランニングは周辺の自然環境や風土、風向き、陽の受け方なども計算し、図面に反映させる。冬には太陽の光を利用して室内を暖めるよう、庇や窓の位置を配置する。

